あけぼの リハビリ部門

日頃の感謝と健康を

今日は母の日。

お花やタオルの贈り物(#^^#)

素敵な笑顔。

 

いつもありがとう。

健康に気を付けてね(#^^#)

現場からは以上です(^^ゞ

 

 

2年目・・・

新型コロナウイルス。

初めてこの言葉を聞いてから1年以上の月日が流れました。

埼玉県の取り組みに賛同し、

介護施設の職員全員を対象としたPCR検査を受けました。

 

 

結果は全員陰性!!

今週から職員の予防接種も始まりました。

 

早く収束する日を願って。。。

 

 

*利用者様の予防接種につきましては決定次第お知らせいたします。

 

現場からは以上です(^^ゞ

フレッシュ(#^.^#)フレッシュ

出会いと別れの季節。

この春は様々な出会いがありました。

6年の時を経て村上和男前施設長が退任し、

今年度より、新井康之施設長が就任しました。

 

そして・・・

なんともフレッシュな1枚!!

今年度は6名の新卒を迎えることが出来ました!!

コロナ禍における2回目の春。

明るいスタートになりました(#^.^#)

今年度もよろしくお願いします!(^^)!

あけぼの リハビリ部門

リハビリ部門のページへようこそ あけぼのリハビリ部門のページをご覧下さり ありがとうございます。 当部門では、入所・通所部署において、日常生活動作の練習や、身体の機能を維持するための訓練、アクティビティ(趣味活動等)充実のための取り組みをしています。 生活期(維持期)の1つの場でのリハビリについて紹介します。

あけぼのでのリハビリ

○あけぼのでのリハビリ領域 介護老人福祉施設(特別養護老人ホーム)   入所155床 通所介護(デイサービス)          定員 40名 地域活動支援センター(身障デイサービス)  定員 20名 ○病期から考える位置づけ 脳卒中などを発症して、急性期・回復期とリハビリテーション を行って在宅復帰を目指したものの、ご自宅に帰るところまで 回復できなかった場合などに、今後生活していく1つの場所として、介護老人福祉施設(特養)があります。この他にも、ご自宅で生活していたが、認知症が進行し、在宅生活が困難になった場合などにも、入所することがあります。 ○介護老人福祉施設(特別養護老人ホーム)でのリハビリ 要介護状態で、自宅での生活が困難な方が入所して生活しています。 在宅復帰を積極的に目指す場所ではなく、リハ人員は多くありませんが、介入方法や頻度などの決まりは固くありません。 「生活内でいかに動いていくか」を大切にし、集団での体操、環境調整、介護職員への生活内リハの提案などを行います。 また、長く楽しく暮らすための趣味活動の充実を図ったり、終末期の方の機能維持のための介入も行います。 ○通所介護(デイサービス) ○地域活動支援センター(身障デイサービス) 通所介護は、自宅で生活している要介護・要支援の高齢者が、送迎で施設に来苑されます。 地域活動支援センターは、65歳未満で障害者手帳を交付されている方が送迎で来苑されます。 入浴介護を受けたり、活動を通して1日過ごされております。 自宅での生活を出来るだけ長く続けて頂くために、集団での体操や、状態に応じて個別での機能訓練を行っております。 また、自宅の環境を考えながら生活指導なども行っております。